カテゴリ:Film♪映画( 13 )

 

クララ・シューマン 愛の協奏曲

高校生の時初めてシューマンの「ウィーンの謝肉祭の道化」を弾きました。
とても素晴らしい曲で感動してあの時から私のシューマン崇拝は始まっています(笑)
ロマンティックな音色、文学との結びつき、そして何よりもドイツ・オーストリアへの憧れ。。。
シューマンについて勉強をするうちに彼の魅力的な妻クララや、2人と微妙な三角関係を作るブラームスの存在を知り、またまた夢中になってしまったのでした。。。
今でものんびりとシューマン研究は続けています。
そして昨日ふと思いついて「クララ・シューマン 愛の協奏曲」を観ました。

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2度目だったので今回は字幕なしで!
字幕ってときどき意訳しているので、ドイツ語を自分で聞いた方がわかりやすいし、もちろん勉強にもなります(*^^)v

時代は1850年頃、シューマンはドレスデンからデュッセルドルフに引越し指揮者として新しい生活をスタートさせました。
しかし・・・シューマン自身少しずつ精神の病が進み、アルコールや薬に頼る生活に。
クララは夫を支え、小さな子供たちを育て、ピアノを弾き・・・と多忙な毎日。
そこへ若いブラームスが現れ、微妙な三角関係を作ります。。。
本当かどうかはわからないけれど、シューマンが完成したばかりの交響曲第3番「ライン」の第2楽章をブラームスにピアノで弾いてもらうシーンはとても感動的です☆彡
愛の協奏曲という副題・・・シューマンのピアノ協奏曲イ短調から映画は始まり、ブラームスのピアノ協奏曲第1番ニ短調で終わります。
ドイツ語での映画の題名は Geliebte Clara / 愛しいクララ
シューマンとブラームスの音楽にはクララへの愛が溢れています。
私はシューマン弾きでブラームスは苦手。。。
だからこそ?ブラームスはシューマンとはまた違った感動を感じます。
いつの日かもう少し力強い演奏でブラームスをかっこよく弾きたいな♪
今のところは・・・やっぱりシューマンを弾いています(笑)
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by musiktraeume | 2011-10-09 12:48 | Film♪映画  

ブラック・スワン

先日話題の!!!「ブラック・スワン」を観てきました(>_<)

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感想は・・・コワかった!!!(笑)
私はバレエの白鳥の湖はハンブルクバレエの「幻想~白鳥の湖のような」というオリジナル作品しか観たことがなかったので、黒鳥が登場する本作は知りませんでした。
そんな準備不足で映画を観てしまったので・・・非常に怖かった。。。

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可憐な白鳥と王子を誘惑する黒鳥の2役を1人で踊りきる・・・正反対の役柄を同じ舞台で演じるということはとても難しいとは一言では片付けられない大変さがあるのではと思います。
それに抜擢されたもののいつ誰に役を横取りされるかっていつも恐怖におびえる心理。
誰も信じられなくなってしまうヒロインを完璧に演技したナタリー・ポートマンは素晴らしかったです!
ハラハラドキドキしながらあっという間に時間が過ぎ、ラストまで一気に観客を連れて行ってしまうおもしろさがありました。
すっかりお供のポップコーンの存在を忘れていた私です。。。
体が硬直してしまっていたので(笑)その後はヨガとお風呂でリラックス☆
のんびり素敵な休暇だったのに・・・映画の迫力にその後まだ3日ほどはショック状態の私でした。。。
「アンナ・カレーリナ」を読んで映画を観た後も同じような状態でした(笑)

それにしてもこの映画のもうひとつの魅力はもちろんチャイコフスキーの音楽♪
とても有名なのでどなたも1度は聴いたことがあると思いますが、さすが名作と言われるだけあってじっくり聴いても素晴らしい☆
ココロにしみこんでくるメロディーです♪

チャイコフスキーの3大名作オペラのひとつ。
バレエは苦手という方でも、いろんな世界を知る意味でもこの映画はオススメです!
だけど!ラストまで凍りついちゃいますよ~(+_+)
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by musiktraeume | 2011-05-28 08:32 | Film♪映画  

シャネルとストラヴィンスキー

とにかく素敵!!!の一言の映画です。。。

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シャネルとストラヴィンスキーという2人の天才が惹かれあい、お互いの創作にインスピレーションを与え、それぞれ素晴らしい作品を作り上げていく。。。
これだけを聞いていると何も言うことなく幸せでベストパートナーなんじゃ!!!って思うんですが、いろいろな大人の複雑さ、そして天才は同じ場所にはとどまっていられないという運命が2人を翻弄しちゃうんです。。。
孤独という感情があるからこそ素晴らしい作品が生まれたりするんですよね。

ストラヴィンスキーの物議をかもした有名な作品「春の祭典」。
この曲がこの映画の全体で大切な役割を果たしています。
確かに今でもストラヴィンスキーは一般受けはしにくいかもしれません。
私は結構リズムがかっこいいし、ハーモニーもはかない感じも漂っていて好きですけれど・・・演奏は難しいかもです(笑)
ニジンスキーによる初演のバレエの振り付けもかなりの衝撃だったようです。

その他、もちろんシャネルの洗練されたコスチュームもこの映画の魅力のひとつ。
白と黒を基調とした彼女のデザインは本当にシンプルなのに、無駄なものがなく圧倒的なエネルギーをはなっている感じがします。
ストラヴィンスキーが住まわせてもらうお屋敷も本当にあるのかどうかはナゾだけど(!?)白と黒が基調となったデザイン。
かっこよすぎです!!!
映画全体に流れているピアノ曲もオシャレ。
もう全てがオシャレ!(笑)
自立した大人の女性、ココ・シャネル。
孤独と向き合って名声を勝ち得た彼女の人生を通して、自分にとって1番大切なものは何か???という大事なことを考えさせてもらえる素敵な映画です。
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by musiktraeume | 2011-01-10 10:15 | Film♪映画  

敬愛なるベートーヴェン

ドイツでは「くるみわり人形」で年末や新年を迎えると書きましたが、日本ではベートヴェンの第9ですよね♪
音楽に疎い私の父でも、仕事を引退したらいつか合唱で第9の舞台に立ちたい・・・なんてひそかな夢を持っていたりします(笑)
私はコンサートではなくベートーヴェンの映画「敬愛なるベートーヴェン」を観ました(^^♪

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第9の初演を控えた彼のもとで写譜をする女性とベートーヴェンの師弟関係を描いた作品でした。
もちろんこの映画は想像のお話・・・写譜のアンナという女性も実在しなかったし、映画で描かれているベートーヴェンは全て彼自身そのものという訳ではありません。
だけど、すでに耳が聴こえなくなっていたベートーヴェンが耳にホルンのベルのような形の補聴器をつけて森で鳥や風の音を聴いている様子、耳が聴こえなくて自分の作品の上演を聴けない苦悩、彼の晩年の全作品に通じる神聖な音楽・・・ベートーヴェンを演奏する上で大切なヒントになりそうなものをたくさん得ることができます。
当時女性の社会的地位は男性と比べとても低く、音楽家としては生きていけない時代でした。
アンナという架空の女性はそんな時代でも音楽への夢と情熱をあきらめず、いつか自分の作品を世に送り出したいと懸命に生きています。
そんな姿は現代の女性への一歩を踏み出してくれたんだなって感心しました。
第9初演時の演奏は事実ではないとしてもとても素敵な演出です。
残念なのは映画が英語なこと。。。
もちろんベートーヴェンはドイツ人ですから・・・ドイツ語の方が迫力があっていいと思うんだけど(笑)
イギリス・ハンガリー合作映画だから仕方ないか。。。
音楽家としての大切な聴力を失ってしまったからこそ、彼は崇高な音楽を作曲することができました。
何か悲しいことがあってもきっとどこかで素敵なことが起こってバランスが保たれる・・・信じることが大切です☆
そんなことも思った私でした(笑)
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by musiktraeume | 2011-01-05 08:07 | Film♪映画  

ピーターラビットの世界☆彡

先日ずっと観たかった『ミス・ポター』を観ました。

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世界的に有名な絵本『ピーターラビット』の作者ビアトリクス・ポターの伝記映画です。
どのようにして彼女が子供たちのために小さな絵本を出版したか、彼女を支えた2人の男性との出会いと恋、そして有名絵本作家となった彼女が現代のそしてこれからの世代のために湖水地方の美しい風景を残すことにどのように力を尽くしてくれたか・・・なんかが感じられる素敵な映画でしたよ(^_-)-☆
何といってもこの映画の魅力は、映画の中にピーターやその他の動物たちが登場し、ちょこちょこ動くこと(笑)
それに、大自然の残る素晴らしい湖水地方の風景です。
1度行ってみたい!!!ってずっと願っている場所・・・ますますその気持ちが大きくなってしまいました♪

私が1番感動したのは、子供たちでも買えるように絵本のコストをなるべく削減したこと。
そのために当時では女性が印刷所へ直接出向くことはあり得なかったことなのに、彼女はやってのけたそうです!
なるべくコストをかけず、でも最高のものを作り上げる!!!
そして子供たちに夢を与える☆彡 
ステキなことですね(^^♪
私も大人になってしまったけど(笑)1冊ずつ大切にピーターラビットのお話を集めていきたいなと思っています♪

さて、『ピーターラビット』のピアノ教則本があるのをご存じですか?

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絵本の中の登場人物にちなんで曲が作られているので、ピーターラビット好きの子供にはピッタリかも!?
だけど・・・私の不満は、テクニック練習に取り上げるのはいいかもしれませんが(少しバーナムに似ています。)曲としてのまとまりはいまひとつ。。。
ここは先生方の他の曲集との組み合わせ能力が必要かも(?)しれません(^^♪
だけれども、ステキな絵本との教則本はステキ☆彡
これからもっともっといろんなものができないかしらん。
ひそかに・・・自分でも独自の教則本を作っちゃおうか・・・なんてぼんやり考え中です(笑)
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by musiktraeume | 2010-06-23 12:16 | Film♪映画  

オーケストラ!

今日は警報が発令されていたんですね!
確かにすごい雨だったな。。。
生徒さん達が学校休みだった~なんて少し嬉しそうにレッスンに通ってきてくれて初めて警報のことを知った今日の私でした。。。

さて、昨日も結構な雨でしたね(>_<)
雨の日のお出かけはどうしようか???なんて悩んだ私たちですが、久しぶりに映画を観てきました☆彡

e0120020_2262856.jpgオーケストラ!」とってもよかったですよ♪
共産主義時代にやむなく解散せざるを得なかったモスクワ、ボリショイオーケストラ団員と指揮者の30年のブランクを乗り越えての大復活劇。
そんなあほな!っていうシーンもいくつかありましたが(笑)ロシア語で話は進み、なのに舞台はパリ・・・何か不思議な空間でとっても気に入りました。

e0120020_2275664.jpgただのドタバタ復活劇だけではなく感動のストーリーも盛り込んであり、また音楽家にとっての音ひとつひとつの捉え方も何か哲学的でステキな表現だったなあ。
そして!
もちろん音楽にもこだわりがあり、私はシューマンのピアノ曲「なぜに?」が使われているシーンに感動してしまいました。
私と同じ感動をした人、他にもいらっしゃいますか?(笑)
コンサートで演奏されるバイオリンコンチェルトもモーツァルトやメンデルスゾーンではなくチャイコフスキー!もちろん、ロシアですからね♪
それにチャイコフスキーだからこそ言葉がなくてもココロに感動が溢れることができるのかなとも思いました。

音楽を不本意に取り上げられてしまった人、そんな人たちの音楽はどこか深く、エネルギーに溢れています。演奏できるだけで幸せ、そんな純粋な気持ち、いつまでも忘れないで持ち続けたいと思います。

昨日は映画の前に本屋さんでまたいっぱい興味をそそられてしまいました。
私もこれからもいろんな曲を弾いていろんなことを感じて、音楽の素晴らしさを皆様に伝えられたらと思います♪
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by musiktraeume | 2010-05-24 22:11 | Film♪映画  

歓びを歌にのせて

スウェーデン映画・・・初めて観たかな?

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ヨーロッパ映画の独特の雰囲気が好きで、誰も知らないような映画にココロが惹かれる私ですが(笑)、この映画はとてもよかったですよ!
有名指揮者が多忙の内に病気になり、静養するために自分の故郷の小さな村で時を過ごす物語。
結局音楽家というものは音楽を忘れられるわけがないのであります(笑)
村の小さな教会のコーラスの指揮をすることになった彼は、有名指揮者として叶えることができなかった自分の子供の頃からの夢を叶え、そして今まで知らなかった大切なものに気づいていく。
人生にとって1番大切なものは何ですか?
誰かを好きになる気持ち忘れていませんか?
人は苦しみから逃れるためには誰かと一緒にその苦しみを共有して歓びに変えることが大切だと思います。

そんなことがこの映画にはいっぱい溢れていて、地味な映画ながら(笑)ココロにしっかりと残ります。
音楽にとって1番大切なことは聴くこと。
日常には音楽が溢れていて、それをつかむだけでいい!・・・なんて、ステキなことを言う音楽家ですね(笑)

咳が酷く、声が出ない私。。。
病気になることは本当に切ないことです。。。
レッスンをお休みにして頂きましたが、何と生徒さんがお見舞いにきてくれました。
本当にお心遣いありがとうございました<(_ _)>
いい映画を観て、生徒さんの優しさに感動して、早く元気になりたい気持ちでいっぱいになりました♪
咳止めの薬が効いてくれますように。。。
いっぱい話したいのに!!!(笑)
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by musiktraeume | 2010-02-15 18:40 | Film♪映画  

アメリな気分(*^_^*)

元気がない日・・・自分のダイスキなものに囲まれた時間を作って、自分だけの世界にひたります(笑)
先日、ふと思い出して観たのはアメリ
昔からこの映画がダイスキでアメリの世界にすっかり魅せられました。
彼女の着ている洋服(特に黒に白の水玉♪)、赤が基調になっている部屋のカンジ、お父さんの庭にある人形が世界旅行に出てしまったり・・・。
そしてもちろんパリ、モンマルトル!
友達がフランスに留学していた時、遊びに行ってモンマルトルでアメリツアーをしました♪
・・・いくら探してもその時の写真が見つからない(>_<)
ってことで、いつかまたアメリツアーをしなくては!ってココロに誓っております。。。
アメリのように誰かをちょっぴり幸せにすることができたら、自分も何か満たされたような気になります。
彼女のようには凝れないけれど。。。(笑)
自分を幸せにするためにも、時には勇気を出して前に進むべきだな!って最近実感しています(*^_^*)

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ドイツでのピアノレッスンで高校生の生徒さんがアメリの『ある午後のかぞえ詩』を弾いてくれました。
私もアメリが大好きなことを伝えると楽譜をプレゼントしてくれました♪
ときどき思い出してはこの曲を弾いています。
これからもアメリは私の元気のサプリメント★
さて、今日もお仕事ガンバリマス♪
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by musiktraeume | 2009-02-25 13:26 | Film♪映画  

ニュー・シネマ・パラダイス★

新年明けましておめでとうございます☆
今年も皆様にとって幸多き1年になりますように。


2009年を迎えて初めての日曜日。
明日からお仕事という方も多いのではないでしょうか?
もちろん元旦からお仕事をされていた方、御苦労さまです<(_ _)>
私は明日仕事始めです。
今年も一生懸命、ピアノにドイツ語にがんばります♪

さてさて、今年のお正月はお家でのんびり過ごしていた私。
今年の目標・・・自分らしさをさらに追及(笑)ということに決めたので、自分の時間を大切にしようと思っています。
のんびりと映画を観てその余韻にひたるのがダイスキな私・・・今年1番目に選んだ映画は『ニュー・シネマ・パラダイス』。

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1989年にアカデミー外国語映画賞を受賞したジュゼッペ・トルナーレ監督の作品。
名作なのできっとご存知の方も多いですよね。
イタリア、シチリア島での小さな映画館のお話。
子供と老人の友情、淡い初恋、第2次世界大戦後のイタリアの暮らし、などなど、見どころたっぷりです。
私はやっぱりラストシーンがとても好きでモリコーネの音楽とともにいつも涙してしまいます。
この映画を初めて観たのはもう10年くらい前のこと。
あの頃と今とでは感じ方が違っていて、新たな発見があったりもしました。
この映画を観て強く思うこと・・・どんな些細なことでも誰かとじっくり話し合うことの大切さってステキだな。
自分に起こったことじゃなくても、相手の話からそれを追体験できちゃう。
そんなステキなこと、これからいっぱい見つけていきたいなって思います。
素晴らしいチェリスト、ヨーヨー・マのモリコーネ作品CDはとってもオススメですよ。
優しいチェロの音色にもっと癒されてしまうのでした♪

プレイズ・モリコーネ

ヨーヨー・マ / ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル


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by musiktraeume | 2009-01-04 22:40 | Film♪映画  

崖の上のポニョ♪

私のもうひとつのブログ、☆★ひまわり日記★☆にのんびりと夏に行った兄家族のいる九州への旅行について綴っているんですが、その時からずっとポニョのテーマソングを耳にしていた私。

e0120020_17124430.jpg先日の3連休に実家に兄家族が帰ってきてくれたので優花とお義姉さんと一緒にポニョを見てきました!
優花にとっては初映画館!
暗闇を怖がったりしないかなって心配だったけど、ポップコーンのおかげで(!)大丈夫でした(*^^)v
となりのトトロ、魔女の宅急便がリアルタイムだった私。
昔からジブリ作品は好きで、ピアノ教師となった今はよく生徒さんが久石譲さんの曲を持ってきてくれるので楽しみながらレッスンさせてもらってます♪
今回ポニョを見るにあたってもうひとつ楽しみだったこと★
リューベックでお世話になったある先輩が新日本フィルで演奏されていて、ジブリの映画はいつも新日本フィルが演奏してると聞いて、一生懸命先輩の音色を探してみました(笑)
子供に夢を与えるジブリの作品に演奏家として参加されているなんてステキだなって思いました。
優花は途中少し怖がってもいたけれど・・・最後まで大人しく見ていました。
私は優花に構わることなく・・・夢中で映画を見てしまったけれど。。。(汗)
ジブリの映画はいつも観終わった後、ココロが温まります。
当たり前だけど忘れがちなこと・・・そういう小さくて大切なものを思い出させてくれる気がします。
うふふ、これでピアノレッスンでまた生徒さんとポニョについて話せるかも♪
私の特技は子供たちと同じ目線で話ができることなのだ!(・・・自慢していいんだろうか。。。恥)
もうご覧になられた方は多いと思いますが、まだの方はぜひポニョを見て素敵な映画の世界と音楽を楽しんでくださいね☆
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by musiktraeume | 2008-09-19 17:13 | Film♪映画